地域活性のためにともに歩む

ブラキオデザインについて

  • 代表:小野 康一郎
  • 設立:2012年4月1日

名前の由来

ブラキオサウルスは巨大な草食性恐竜です。
インターネットの世界もとても巨大で様々な可能性を秘めています。
ですが、ブラキオサウルスは一歩ずつ地道に歩く事でしか前に進む事は出来ません。羽が生えて飛んだり、テレポーテーションしたりなんて事はもちろん出来ません。

同じように、WEBサイトを作ったり、ネットショップを作ったとしても、いきなり成果に結びつくとは限りません。お客様が求めている情報を探り、一つ一つの情報を常に丁寧に提供する事、そしてメンテナンスしていく必要があります。
どんなにデカい図体でも、前に進むためには地道に一歩ずつ歩く必要があります。
一緒に地道に歩くパートナーとして、いつでもお供いたします。

代表プロフィール

プロフィール画像BrachioDesign[ブラキオデザイン]は、個人でWebサイト製作および運用サポートを行っております。 活動範囲は、主に青森県内を中心にしておりますが、機動力が自分の強みの一つであると思っていますので、結構どこへでも行きます。美味しいものがあれば尚さら。
また、本業のWebサイト製作とは別に、自分自身の視野を広げ、柔軟なものの見方が出来るよう様々な活動をしております。
次世代の子供達の更なる可能性を引き出せるような活動、私自身の目指す社会づくりのために活動しています。

その他の活動

青森マインドマップ普及会

2010年7月に発足した思考ツールの普及を目的とした集まりです。現在は10名ほどのメンバーと共に思考ツールを使った勉強会を主催したり、招致活動を行っています。
私自身の想いとして、思考ツールが教育の現場で普及し、子供たちの発想力が養われアイデアマンがいっぱいいる青森になってほしいと思い活動しています。

ドリームプラン・プレゼンテーション青森

大人が夢を本気で描き、本気で語る。そんなイベントの実行委員として活動させていただいております。
夢多い人間が増えればワクワク楽しい事も増える事と思います。

ドリプラは、夢の計画をプレゼンテーションという形で観衆の前で発表するイベントです。
プレゼンテーションは、通常の説明型のプレゼンではなく、音楽や映像を使って、夢を体験的に伝えるプレゼンテーションです。

どうしても叶えたい、諦めない理由を持った夢は、人に勇気と感動と、共感を生み出します。
そして、夢をみんなで支え合い、支援の輪が広がります。

夢を人前で話す事はとても勇気が必要ですが、思いっきり時間をかけて、数々の支援会(夢のプレゼンを共に創り上げる会)を経て、作り上げるプレゼンテーションを発表するプレゼンターは、共感の支援をもらえます。

夢を聞く側のメリットは、最高の感動と、共感から自分の夢を意識し、夢をえがくこと、夢を支援する事が、自分の夢の実現につながる事を知ります。

関わる全ての人々の自立型成長を目的とした、感動のイベントです。
引用:ドリームプラン・プレゼンテーション青森WEBサイトより
子ども・若者サポート「つがる・つながる」

不登校、高校中退、ニート、ひきこもり、発達障がい、いじめ、非行、虐待、貧困、単身家庭、共働き家庭といった子どもや若者、およびその家族を巡る様々な社会的課題に対しての感心を共有し、関係機関等との連携を図りながら、こどもや若者およびその家族に対する直接的、間接的な支援を行います。

  1. 居場所づくり事業
  2. 訪問支援事業
  3. 楽習支援・体験活動事業
  4. 就労・自立支援事業
  5. 相談事業