ドリプラ青森2018

ドリプラ青森2018

ドリームプラン・プレゼンテーションは全国様々なところで行われており、青森でも2011年から続く、大人が本気で夢を描き10分間のプレゼンテーションにして想いを伝える場であります。

また、プレゼンターをサポートするために多くの方が関わりを持ち、時には寄り添い、時には叱咤激励をしたり、ただ見守る時もあります。

プレゼンターを支える相互支援会では、プエレゼンターだけではなく支える側にも多くの学びの機会があります。ご興味のある方はプレゼンテーション当日のみではなく、支援会からぜひ参加してみてはいかがでしょうか?

公式サイト:http://drepla.aomori.me

 

事業の価値を説明するのではなく、その事業が社会に広まった時、どんなシーンが起こるのかを体験してもらうのがドリームプラン・プレゼンテーションです。
プレゼンターは10分間という限られた時間の中で、事業の価値、あきらめない理由を伝え、見ている人たちに大きな感動と共感を与えます。その結果、真の支援者を集めることができるようになるのです。

10分間のプレゼンテーションを通して、共感を得て、自分の足りないもの・支援を集め、夢を叶えていく。10分間は”説明”ではなく、その事業の価値・魅力を子どもでもわかるように”体験”してもらう。そして、その事業を、どんなにつらくても苦しくてもあきらめない理由を明確にする。そうして、共感を生み、自分に足りないものを集めることでどのような環境からでも、夢を叶えていきます。
プレゼンター、観覧者、スタッフ、ここに集う人は共に悩み、苦しみ、助けあって他の人の夢を応援する。これがドリプラのルールです。

その事業が成功し、世の中に広がっていく中で、生まれる最高の価値を誰にでもわかるような感動の物語として伝えます。
事業の価値を説明でなく、疑似体験的に伝えます。最高の価値に感動、共感していただければ、それを実現するために必要な経営資源は、後からいくらでも集めることができるようになります

どんな困難や問題が起ころうとも、どんなに時間がかかろうとも、それらを乗り越えて、夢を実現することができる自分だけの理由を明確にします。
自分の過去の体験や感性、人生観と、これからやろうとしている夢をリンクさせます。支援者は、あきらめない理由がある人を支援します。